次男がすまいるぜみを開始

どうも、鶏です。

長男は小学2年生までスマイルゼミをやっていました。

今はもうやめてしまいましたが、年少さんの12月から開始しました。

Z会テキスト

このすまいるぜみにより学習習慣がつき、自分で勉強するという癖がついたので次男も同じタイミングで始めようと思っていました。

年少コースの存在

久しぶりにスマイルゼミについて調べましたら、なんと年少コースなるものができていました。

長男の頃は年少さんの冬からが最速だったと記憶しています。

知らぬ間に1年も早くすまいるぜみができるようになっていたのですね・・・。

しかしながら、最近はひらがなも普通に読めるし、数字も100以上数えて簡単な足し算までできるようになりました。

この学習意欲が出てきたタイミングで長男と同じく「すまいるぜみのクリスマスBOX」をサンタさんに依頼しました。

しかしサンタさんに頼むとクリスマスまで使わせてあげられないのが残念ですが、本人も「お勉強のタブレット欲しい」というお願いだったので待つことができました。

すまいるぜみをやってみて

まず、初期のタブレットケースを選ぶのが豊富になっていた。

そしてオシャレ。

サンタさん経由なので、好きなタブレットケースを聞くのもどうかと思ったのでこちらで選びましたが、組曲のケース以外もオシャレでした。

長男のときは水色かピンク色しか無かった気がしたのだけど。

さて、問題は飽きっぽい次男です。

まずは鉛筆の持ち方から学んで、徐々に書くことやクイズ形式な問題をやっていきます。

長男のときはあんまりストレス感じなく1人で勝手に進めていた気もしますが、次男はそうはいかない。

途中で他のボタン押して終わらせてしまったり。

問題の途中でタブレットケース閉じてしまったり。

問題も考えずに適当にやっているだろと思われる節があります(笑)

まだはじめて3日目とかですけど、ちょっと先行き不安ではあります。